2016年のバレンタインデーの日にちと曜日を過去と未来とで比べてみた

2016年の1月は様々なニュースがあり、あっという間に終わろうとしていますね。そして直ぐに2月。2月と言えば女の子の一大イベントであるバレンタインデーが待っています。もう既に彼氏や好きな男の子にあげるチョコを考えていたり、友チョコをどうしようか迷っている女性は多いのでは?しかし、バレンタインデーの曜日が何曜日なのか、これも重要ですよね。日にちは毎年14日とわかっているからよいのですが、曜日は毎年バラバラ。2016年は何曜日なのでしょうか?




2016年のバレンタインデーの日にちと曜日を確認

2016年も当然ながら日にちは14日です。では何曜日なのでしょうか?彼氏がいる人で平日だと中々時間の都合を合わせるのが難しいという女性は多いはず。出来れば土曜日とか日曜日を希望する人が沢山いるのではないでしょうか?

気になる2016年のバレンタインデーは日曜日でした。

彼氏が日曜日仕事だという人は可哀想ですが、普通のサラリーマンならば主に土日休みのはず。今年は一日中バレンタインデートを楽しめることが出来そうですね。また、彼氏がいない女性も、思い切って好きな男性をデートに誘ってみてはどうでしょうか?2月14日付近になってからでは相手の人も予定が埋まってしまうかもしれないので、早目に誘っておくのがよいでしょう。さりげなく2月14日の予定を聞いて、思い切ってデートのお誘い。きっと男性は喜ぶはずです。

彼氏や好きな人がいないという女性は、友達とデートするのもいいかもしれませんね。男友達でも女友達でもバレンタインにデートと言うだけでなんだか気分が上がるものです。バレンタインにプリクラ撮って「来年は彼氏作るぞー!!」と落書きして楽しんだりも面白そうですよね。

その他にも、彼氏彼女がいない人を集めて飲み会や合コンなんかも盛り上がりそうです。その中からカップル誕生もありえるかも!?バレンタインと言うイベントの日が今年は日曜日なので楽しい日にする為にも今のうちから計画を立てておくのがよいのかもしれません。




過去と未来のバレンタインデーの曜日を見てみよう

今年のバレンタインデーは日曜日で良かったと喜ぶ人は大勢いそうです。では、今後、2017年以降のバレンタインデーの曜日はどうでしょうか?また、過去のバレンタインデーの曜日は何曜日だったのでしょうか?少し気になりますよね。チェックしていきたいと思います。

「今年」
2016年2月14日→日曜日

「過去」
2014年2月14日→金曜日
2015年2月14日→土曜日

「未来」
2017年2月14日→火曜日
2018年2月14日→水曜日
2019年2月14日→木曜日
2020年2月14日→金曜日
2021年2月14日→日曜日
2022年2月14日→月曜日
2023年2月14日→火曜日

当然ですが、平日がやはり多くなってしまいます。次、日曜日にバレンタインデーとなるのは2021年なので5年後ですね。となれば、今年の日曜日のバレンタインデーは貴重だとわかります。ゆえに、友達同士でもいいので、盛り上がりたいですよね。

毎年、何事もなくなんとなくバレンタインデーを過ごしている人は多いかと思います。私もその内の一人です。なので今年のバレンタインデーは今のうちから何か計画して、楽しみたいなと思っています。

みなさまに素敵なバレンタインデーが訪れますように。




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