小保方晴子は現在(9月)も早稲田と戦闘中。両親が行方不明になっているという話も

自身が「発見」したSTAP細胞論文で問題が発覚し、一気に非難を浴びることとなってしまった小保方晴子さん。
彼女は2015年9月現在、一体何をしているのでしょうか?




2015年9月現在も、小保方晴子は早稲田大学と闘っていた

2015年11月、小保方さんは博士号の称号を自身が所属している早稲田大学から剥奪されようとしています。
博士号とは、大学院の勉強において取れる資格のようなものです。理系においては、いわば研究者であることの証明書のようなものですね。
つまり現在、小保方晴子さんは研究者としての資格さえ奪われようとしているのです。

ところで、11月に至るまで彼女はどのようなことをしていたのでしょうか?
行方不明だと言われていましたが、大丈夫だったのでしょうか?

生活はちゃんとしていたようですが、実は2015年9月にも、ある大きな波が来ていました。
小保方晴子さんがかつて所属していた理化学研究所が、イギリスの科学誌ネイチャーに、STAP細胞論文についての調査結果を報告していたのです。
つまり、「この論文に書いてあることは間違いで、STAP細胞はこの世に存在しませんでした。STAP細胞だと思われていたのは、ES細胞でした」とはっきり告げたのです。
これをネイチャーは受け入れたようで、彼女の論文は無効になってしまいました。

そんなこんなで2015年11月現在に辿り着くと、今度は修正した論文の不合格と、博士号の剥奪を言い渡されます。
これに対して彼女は弁護士を通じて「今回の決定は学術的なことから離れ、社会風潮によって行われた。それは本当に残念だ」というようなコメントを残しており、猛反発しています。

STAP細胞の論文の問題は2014年末から話題になっていますが、2015年9月、11月を経てもまだまだ解決しそうにありません。
このまま1年経ってしまうのでしょうか。




小保方晴子の両親が現在行方不明らしい。教授である母親も仕事を休むように…

さらに、小保方晴子さんの現在についてとんでもない話が舞い込んできています。
なんと、彼女の両親が行方不明だというのです。

この情報は彼女の両親の近所の人から伝えられています。「雨戸を閉め切ったまま」「買い出しをしているところを全く見かけない」など、行方不明説が流れているのです。

また、なんと彼女の母親は大学で心理学を教えている教授だと言いますが、母の姿も学校で見かけられなくなったといいます。
その大学の生徒いわく、「2014年は半年間くらいずっと休講が続いた」のだとか。
2015年の詳細はおそらくわかりませんが、小保方さんの論文の問題が2015年9月にぶり返したことなどを考えると、おそらくまだ復帰をしていないのでしょう。

STAP細胞の論文問題と小保方晴子さんと早稲田大学の対立は、いったいいつになったら解決するのでしょうか?
現在も解決の道筋はたっていません。




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